真言宗に伝わる荒行「柴燈(さいとう)護摩法要」が28日、白石町の稲佐山玉泉坊であった。約250人が参拝し、祈願しながら焼けた炭の上を歩く「火渡りの行」にも挑んだ。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加