平成も終わりを迎えようとしているのに、昭和の風景を昨日のことのように思い出すことがある。多感な時代を過ごしたからなのか、それとも時代自体が濃密だったのか。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加