全国高校総体ソフトボール男子の九州地区第7代表決定戦が11日、佐賀市の健康運動センターであり、牛津が大分東を9-2で退け、4年連続の全国大会出場を決めた。 牛津は初回、3番松石の内野安打で1点を先制。

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