■帽子投げで船出祝う 船員を養成する国立唐津海上技術学校(唐津市東大島町、園田忠校長)で13日、卒業式が開かれた。3年間で“海の男”として一回り大きくなった39人が、決意を新たに大海原へと船出した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加