九州豪雨の被災地は9日、激しい雨から一転、30度を超える厳しい暑さに見舞われた。8日には熱中症や脱水症状を示すなど体調を崩す住民も出ており、各自治体は被災者らの体調を懸念する。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加