唐津市は23日、輸入したパームヤシ殻を燃料にしたバイオマス発電企業に佐志の土地約7万5千平方メートルを3億円で売却する契約を結んだ。出力2万5千キロワットの発電所で、2019年1月の稼働を目指す。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加