■国「制裁金返還要求も」  国営諫早湾干拓事業の開門を命じた確定判決の勝訴原告である漁業者らに制裁金などの強制執行をしないよう国が求めた訴訟で、福岡高裁(大工強裁判長)は18日、和解協議を打ち切った。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加