九州大の研究者を中心とした「2017年九州北部豪雨調査団」は12日、甚大な被害が出た福岡県朝倉市と大分県日田市を現地調査した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加