【ワシントン共同=浅見英一】米航空宇宙局(NASA)は12日、無人の木星探査機「ジュノー」が、木星の最も特徴的な模様である赤い大斑点を、上空9千キロまで近づいて撮影した画像を公開した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加