佐賀県は24日、幼児を中心に手のひらや足の裏、口の中などに水疱(すいほう)性の発疹ができる感染症「手足口病」の流行が、県内で警報レベルを超えたと発表した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加