3月中旬の日曜日、鹿島川の堤防を通っていたら、河川敷の葦(よし)原から竿を数本出している人がいた。声をかけると「まだ1匹も釣っていない」と。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加