伊万里市大川内町の市営散弾銃射撃場に大量の鉛散弾が放置されている問題で、市の散弾銃射撃場環境対策検討委員会は24日、大型沈砂池を設置し、水質汚染を防ぐことを最優先する方針を確認した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加