共同通信社の出口調査によると、選挙権年齢の引き下げで新たに有権者となった18、19歳の比例代表投票先は、自民党が40・0%でトップ、民進党19・2%、公明党10・6%と続いた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加