週明け11日の東京株式市場で、九州電力の株価が急落した。鹿児島県知事選で脱原発を訴えた三反園訓氏が初当選したのが背景。終値は前週末比75円安の919円で、取引時間中ベースでは912円まで値下がりした。

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