ソフトバンクグループがニケシュ・アローラ前副社長に、2016年4月から退任した6月までの約3カ月間の報酬として、14億9900万円を支払ったことが30日、6月21日に開く株主総会の招集通知で分かった。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加