自然の色使いに情熱 細い筆で絵の具を寄せ集めるように盛り上げていく。「つけだみ」と呼ばれる技法で、鶴の白い羽根を一枚一枚、丁寧に塗り上げる。「柔らかくて立体的に見える。好きな表現」と笑顔を見せた。

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