これまでの記事
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【第15号】「私たちに何ができるか」 自問、共有、行動へ(3月)東日本大震災から2週間。死者数はすでに1995年の阪神大震災を上回りましたが、阪神大震災地は普及していなかったインターネットメディアが、支援の絆を強めています。 |
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【第14号】ネットでつながるママさんたち(12月)つぶやきブログ「ツイッター」が社会現象となった2010年のデジタルメディア通信「プラネット」最終号です。テーマは「ネットでつながるママさんたち」です。 |
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【第13号】みんなでわいわいにぎやかに コミュニティの楽しみ方(10月)「さが」でつながる地域SNS「ひびの」に新たに生まれた公式コミュニティ「佐賀新聞ひびの販売店」。「オフ会活動」第一弾として企画した映画「悪人」試写会には、300人以上の申し込みがあり、佐賀を舞台にした話題作について、公開前の期待、そして観賞後の感想が寄せられました。 |
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【第12号】コミュニティにどうぞ 「ひびの」で500以上開設(8月)「コミュニティ」という言葉をよく聞きます。語源はラテン語の「コムスン」で、みんなで一緒に義務を負うという意味だそうです。現在では、旧来の地縁・血縁型の共同体ではなく、同じ興味や志を持った人たちの緩やかなネットワークといえましょう。 |
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【第11号】進化する携帯サイト 佐賀新聞ニュース&スポーツ(6月)手軽で身近な情報端末といえば、やはり携帯電話です。佐賀新聞社は、従来の携帯電話サイトを大幅リニューアルし、「佐賀新聞ニュース&スポーツ」をオープンしました。 |
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【第10号】ユーザーさん!「ツイッター」ってどうですか(4月)パソコンや携帯電話を使って140字以内の短いつぶやき(ツイート)を投稿するウェブサービス「ツイッター」(Twitter)。昨年11月の「プラネット」6号で佐賀新聞社も情報発信のツールとして活用していることを紹介しました。 |
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【第9号】「ひびの」発→紙面(3月)県民・読者と新聞社をつなぐ双方向のコミュニケーション・メディア、SNS「ひびの」から生まれた記事、企画を紹介します。 |
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【第8号】自治体向け会員制サイト・47行政ジャーナル(1月)全国の新聞社が連携した会員制地方自治ポータルサイト「47(よんなな)行政ジャーナル」を紹介します。 |
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【第7号】「つぶやき」続け この1年(12月)2009年最後の「プラネット」は、この1年の「ひびのスタッフつぶやき」の中から数編をピックアップし、紹介します。新聞社ネット担当スタッフのあんなこんなの1年です。 |
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【第6号】ニュースサイト あんな機能、こんな仕掛け(11月)インターネットの大きな特性は、外部サイトとリンク(連結)できることです。佐賀新聞ウェブサイトは辞書サイトなどと連携し、多角的に情報を提供する一方、最新の情報を発信しています。 |
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【第5号】1本の「動画」多メディア展開(11月)インターネットの登場で、新聞社が手に入れた新媒体「動画」。1本の動画を多面的に使う「ワンソース・マルチユース」の取り組みを紹介します。 |
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【第4号】ひびの会員1万人突破(9月)ひびの会員が1万人を突破。ネット内で交流する「ひびとも」の輪が広がっています。コミュニティ(グループ)も460以上が活動中です。会員の日記の一部を紹介。登録方法も。 |
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【第3号】ウェブサイトの歩き方(8月)佐賀新聞ウェブサイトの「中身」はどうなっている? コンテンツの探し方、記事データベース、ひびのおすすめニュース、行政の生活・最新情報、企画特集、外部サイトリンク、佐賀新聞社から、SNS「ひびの」などなど。 |
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【第2号】あんなこんなの特集・コーナーご紹介(2)(7月)第1号に続く紹介第2弾。映像 心揺さぶる、高校野球速報、待ちのテレビ局「ひびじょん」、SNS「ひびの日記」、佐賀県暮らしの便利情報 |
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【第1号】あんなこんなの特集・コーナーご紹介(1)(6月)佐賀新聞ウェブサイト内の特集・コーナー紹介。ニュースサイト、凹ちんのサガン絵日記、ケイタクの「田んぼ日記」、ブライダルさが、SNS「ひびの」、アクセスランキング、テレビ夕刊 |
































