2007年 参院選開票結果
![]() |
川崎稔氏(46) 民主 新 当 210,452票党県連副代表、党県参院選挙区第1総支部代表(日本銀行調査役)佐賀西高―京都大経済学部卒、佐賀市川原町 |
![]() |
川上義幸氏(52) 自民 新 189,212票党参院選挙区支部長(県副知事、県土木部長、旧建設省武雄工事事務所長)福岡高―九州大大学院修了、佐賀市田代 |
![]() |
中尾純子氏(54) 共産 新 25,028票党准県委員、党県地方議員相談室長(町議、保険会社社員、保育士)鳥栖高―佐賀短大卒、三養基郡みやき町 |
選挙さが2007 ~参院選~
|
| トップ |佐賀選挙区立候補者 |ニュース |特集 | |||
| 決意新たに国会へ―民主新人・川崎氏が初登院 (07年8月8日) | |||
川崎氏は和子夫人と一緒に、午前8時に開門された国会正門から入場。院内入り口で登院ボタンを押した。本会議では真正面2列目の席。早速、正副議長選の記名投票を行い、「議会のルールがまだ分からず緊張した。学ぶことが山ほどある」。党の新人議員研修にも参加した。 日銀出身として経済分野が専門だが、「年金や農業など幅広く取り組みたい。税金の無駄遣いでは国政調査権など使い、しっかり、思い切りやっていきたい」と抱負。参院の存在意義が問われる中、「県民、国民の目線に立って地に足がついた政策をしっかり打ち出し、これぞ『良識の府』と言われるように頑張りたい」と述べた。 【写真】真新しい議員バッジを胸に初登院の感想や抱負を語る民主の川崎稔参院議員=国会 |
|||
| その他の記事 【ニュース】 | |||
|
|
|||
|
|
|||
|
|
|||
|
|
|||
|
|
|||
|
|
|||
|
|
|||
|
|
|||
|
|
|||
|
|
|||


























