佐賀新聞のご購読

購読のご案内-佐賀新聞ってどんな新聞?
   
 

一番読まれています

佐賀新聞は、県内世帯の2軒に1軒で購読されています。
リサーチによると、1部の新聞を家族や職場で回し読みする「回読人数」が他紙に比べて多いのも特徴です。
よって、県内推定読者数でみると、県内15歳以上の5人のうち3人が佐賀新聞を開くことになります。

発行部数:142,000部
回読人数:3.0人
県内推定読者数:416,469人
  (県内発行部数×回読人数)


 

 

役立つ情報満載です

 佐賀新聞では大型連載企画や、暮らし、文化面の充実など、県民読者のニーズと知的欲求に応える紙面づくりに努めています。  「言論性を高める」「双方向性」「役に立つ」「読みやすい」

 紙面イメージ  
 団塊これから
 団塊の世代が、まもなく60歳を迎えます。人生のセカンドステージに向かって助走を始めた同世代の人やグループにスポットをあてた企画です。
   
 紙面イメージ  
 高校突撃隊
 ヤング面担当記者が県内の高校を訪問。クラブ活動や名物先生などの様々な話題を紹介します。

 紙面イメージ
 充実のローカルニュース
 地方面、情報面、地域特集面、地域社会・行政・経済面など、充実したローカルニュースが連続6カ面に詰まっています。


 

 

「読みやすい」を追求します

佐賀新聞は、カラー紙面の美しさに定評があります。最大40ページのうちカラー16ヵ面、うち連続8ヵ面の印刷が可能です。見やすくきれいな紙面づくりは、読者の皆様、広告主の皆様に喜ばれています。

印刷の様子

 

 写真  写真
 新聞史上初のCTS化
 ほとんどの新聞は1960年代まで、鉛活字による印刷(ホットタイプ)が主流でした。しかし、佐賀新聞は68年に、一般日刊紙では日本初となる写植機による新聞制作、CTS(コールドタイプシステム)を導入しました。


 紙面製作風景
 コンピューターで紙面製作
 聞の原版はCTS(Computerised Typesetting System)と呼ばれる最新のコンピュータで毎日作られています。スピーディかつビジュアル性に富んだ制作が可能で、紙面の深みと幅を広げています。

 カラー紙面イメージ
 カラーの歴史は30年超
 佐賀新聞のカラー紙面の歴史は30年を超え、新聞業界でも先駆的な役割を果たしてきました。微妙な色合いも忠実に再現できる確かな技術力で、高い品質を保っています。