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【出前授業in小城高】生徒感想

=はじめの1票 18歳選挙権さが=

2017年06月29日 09時00分

● あまり選挙のことに関心がなかったが、今回の授業で意見を交換して、自分の意見を持つことはとても大切だと思った。選挙に行くことで日本の政治が変わるから、しっかり行動したい。(1年・首藤朋紀)

● 社会の1つ1つの情報を理解して、自分の考えをはっきりさせたい。そのために、ニュースに対して関心を持って行動していきたい。18歳になったとき、自分の考えを投票につなげたい。(1年・松江遥香)

● 自分が深く考えたことがないことをあらためて考えさせられた時間でした。18歳になるまでに、政治についてもう少し考えたい。私も主権者として、しっかり投票したいです。(1年・下川寧々)

● 小城市は投票率が低いそうなので、自分たちのような若い世代が責任を持って、1票が世の中を変えるという気持ちで投票したい。(1年・山口智也)

● 今まで政治のことは全く知らなかった。どうして18歳に選挙権が下がったのかもっと真剣に考えたい。(1年・横尾友紀)

● この時間を通して、より選挙に興味関心が高まりました。本物の選挙の時にも同じように自分の意思で人物や政党を選べるようにしたいと思います。(3年・野方隼人)

● 選挙なんてまだまだ先だと思っていたけれど、もう1年もたたないうちに投票しなければいけないんだとあらためて感じました。1人の国民として責任を持って投票していこうと思いました。(3年・貞島礼菜)

● 投票っていうものをあらためて身近に感じることができました。自分の1票が何か影響があると思うのでしっかり考えていきたいと思いました。(3年・大家雅也)

● 選挙に行って投票するときの着眼点が分かりました。自分が選挙権を持って投票に行くときは、自分の意見や希望をしっかり持って自分の1票が政治を変えるという意識を持ちたいです。(3年・橋間光沙)

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