佐賀県ゴルフ協会(指山弘養会長)は3日、県にゴルフ場利用税の廃止を求める要望書を提出した。消費税との二重課税やスポーツ振興の阻害と指摘し、健康増進に不可欠などと訴え、見直しを求めた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加