村上寛佳(三養基・4区)普段は競歩をやっているが、抜かれることなく相手を離すことができた。多くの声援の中、最低の走りはできた。

 諸田雄一郎(多久市・6区)49歳の誕生日で気合十分だったが思うようにいかなかった。チームは出遅れたがゴールを見据え、たすきをつなぐ。

 古藤健太(武雄市・8区)急きょ声を掛けられ走ることができた。たくさんの人が沿道に出ていてうれしかった。自分では上出来の走りだった。

 下田貴志(嬉野・太良・11区)昨年と同じ区間もなかなか思い通りの走りはできなかったが、(嬉野の)吉田地区や商店街の応援は力になった。

このエントリーをはてなブックマークに追加