公開シンポジウム「熊本地震から佐賀の防災を考える」が10日、武雄市文化会館であった。医療や行政関係者らが被災地支援活動などを報告し、医療連携や物資支援の実情と課題を共有した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加