佐賀県は12日、武雄市内の保育所の園児ら26人が、腸管出血性大腸菌(O157)に集団感染したと発表した。患者は現在、快方に向かっており、杵藤保健福祉事務所が感染経路などを調査している。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加