百済の都があった韓国・公州(コンジュ)市の中学生4人が、百済武寧王の生誕地とされる唐津市鎮西町の加唐島を訪れ、日本の児童、生徒たちと交流した。子どもたちは港の防波堤に両国の友好を願う巨大壁画を描いた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加