佐賀市は22日、巨勢町構口で長崎街道の佐賀城下への「入り口」となる構口橋の石垣跡が見つかったことを明らかにした。江戸時代の古地図には載っていたが、具体的な場所は特定できていなかった。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加