10月28日から佐賀市で開かれる熱気球世界選手権主会場の嘉瀬川河川敷が、6月の大雨により競技エリアの芝と水路に泥が堆積して排水機能が落ち、一部は大会での使用が困難な状態になっていることが分かった。

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