武雄市の破砕機メーカー中山鉄工所(中山弘志社長)が、電気通信大(東京)と産学連携協定を結んだ。企業側がインターンシップで学生を受け入れる一方、大学側は同社社員の“入学”も見据えて専用の研究室を開設。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加