「まずは自分の得意なもの、できるものを見つけること」。合瀬さんは幼い頃、手先が器用なことを祖母から褒められたのがうれしくて工作が好きになった。社会に出てからも、金属は合わなかったが木工にはなじめた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加