■6次化で地域活性化狙う 担い手不足などで耕作放棄地が増える基山町内の中山間地を守ろうと、株式会社「きやまファーム」(鳥飼善治社長)が発足した。6次産業化による農業者の収益確保と地域活性化を目指す。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加