「プロにならなければ帰ってこない」。三重県の実家のホワイトボードにこう書き残し、鹿屋体育大へ進んだMF福田晃斗選手(22)。4年後、その言葉を現実のものとしてプロの世界へ歩みを進めることになった。

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