「もっと断トツで勝ちたかった」。体操男子の種目別床運動で頂点に立っても、鳥栖工の小畠廉生の表情は晴れなかった。15・250点で2位との差は0・05点。薄氷の勝利だった。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加