■山下ひかる(ソフトテニス成年女子・実業団を引退し今年4月から母校嬉野高で教職)

 負けはしたが、7年後の佐賀国体に向けいい勉強になった。次回はスタッフで参加すると思う。

■青木由香里(ソフトテニス成年女子・第3試合にダブルスで出場)

 気持ちは落ち着いていた。こちらから仕掛けたかったが、先に相手にボレーでやられた。

■佐藤匠(ウエイトリフティング成年男子105キロ級)

 4年連続入賞を狙っていたが練習時間が確保できず、準備の意識も足りなかった。

■森永英二(ライフル射撃成年男子)

 緊張して集中が続かなかった。残す競技では、気持ちを切らさず、なんとしても入賞したい。

■深川由貴(なぎなた少年女子・牛津高)

 あっという間に自分の順番が来て、あっという間に負けてしまった感じ。勝ちたかった。

■野田湧誠(相撲少年男子・多久高)

 1勝できて良かった。柔道部なので柔道の技で狙いにいきたかった。

=2016 希望郷いわて国体 第2日=

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