■夢実現へ「まず行動」 武雄市山内町出身で、東日本大震災被災地の宮城県気仙沼市の支援学校で講師をしている吉原さつきさん(24)が5日、母校の山内中で被災地で働くことになった経緯や現状について話した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加