大げさだが、戦後70年の「節目」だからこそ出合えた一冊だと、勝手に思っている。書店で偶然手にした松本清張の『遠い接近』は戦争を題材にしたミステリー小説。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加