「現場主義」を掲げ、14日にスタートした山口県政。県内市町の首長からは、総務官僚時代の経験と実績を踏まえ、地域活性化や過疎地対策のほか、農林水産業の振興に期待した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加