茶入など茶道具を入れる袋「仕覆(しふく)」。転勤族で二十数年前、山陰地方に住んだ際、茶道が盛んな松江市で仕覆教室が開かれていた。お茶を始めた若い頃、「いつか自分で縫ってみたい」と思っていた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加