伊万里市の県営七ツ島工業団地に県内最大のバイオマス発電所建設を計画していた日本新電力(東京)が経営難となり、佐賀市と韓国の企業が共同設立した新会社に土地の権利を譲渡することが7日、分かった。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加