サガン鳥栖生え抜きの両雄が、国を背負ったピッチで対峙(たいじ)した。1日に開幕した東アジア・カップ。追加招集ながら日本代表としてプレーしたMF藤田直之選手と韓国代表のMF金民友(キム・ミヌ)選手。

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