■ライフラインどう守る JR長崎本線をまたぐ小さな橋を、つえをついた高齢者がゆっくり渡っていく。県境にほど近い藤津郡太良町大浦の津ノ浦地区。約40戸の集落にとって、この橋は最寄りのバス停への近道。

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