太良町の大浦小の3~6年生104人が、災害発生時に避難所になる学校内で1泊2日を過ごす防災訓練をした。水や電気が使えないなど制限された生活の中で、災害時の心構えや協力し合う大切さを学んだ。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加