吉野ケ里町の日帰り温泉施設「ひがしせふり温泉山茶花(さざんか)の湯」に、色つきのしっくいで富士山や花々を描いた鏝(こて)絵作品約15点が登場した。 手がけたのはみやき町の左官職人山崎正明さん(73)。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加