「複雑な要素を単純化して誰もが楽しめる形にする」。85歳で亡くなった栄久庵憲司(えくあんけんじ)さんは、日本人の物づくりの特性を工業デザインの基本にした。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加