佐賀市議会の総務常任委員会は9日、公共工事の契約方法について論議した。複数の市議が指名停止期間の妥当性や、落札制限の対象外となるJV(共同企業体)の取り扱いに異議を唱えた。17日に意見をまとめる。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加