ふるさとの西伊豆の小さな町に帰ってきたまり。舞台美術の仕事をしていたまりは「結局、私が本当に誇れるのは、かき氷を嫌いにならなかったことなんだなぁって」と、この町でかき氷屋で生きていくことを宣言する。

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