「『絵のある手紙』は、江戸時代から書かれていましたが、『絵手紙』と称されたのは1988年、小池邦夫氏が出版された「絵手紙入門」からですよ」と、講師の堤菊代先生の声で始まりました。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加