■「色絵磁器の始まり」見学 古九谷様式と呼ばれる国内最初期の色絵磁器(1640~50年代)が焼かれた工房跡とみられる有田町黒牟田の山辺田(やんべた)遺跡で2月28日、発掘調査の現地見学会があった。

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