山間の耕作放棄地にオリーブを栽培して再生させる「オリーブの森プロジェクト」の植樹祭が8日、吉野ケ里町であった。“共同オーナー”となる約50人がオリーブの特徴を学び、産地化への願いを込めて苗木を植えた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加