鳥栖市のまちづくりグループ「四阿屋(あずまや)会」(廣重次雄会長)は26日、清流のある避暑地として親しまれ、夏休み期間中に約1万8千人が訪れた同市牛原町の四阿屋遊泳場の一帯を清掃した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加