春夏の甲子園大会4強の優勝候補。鍛治舎監督が「全国の大舞台を経験して成長した」と期待する田浦と川端の両左腕を擁する。打線は春から活躍して経験豊富な木本、広部ら主軸が引っ張り、県大会の決勝では6得点で快勝。熊本地震の影響で5月に行われた春季九州大会は初戦敗退だったが、総合力の高さで秋季九州大会2連覇に挑む。

1左 山 下

2右 田 浦

3一 木 本

4三 広 部

5捕 幸 地

6遊 半 情

7中 平 山

8二 竹 輪

9投 川 端

 【監督】 

 鍛治舎 巧

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